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Comments
http://hr187.tuna.be
も、もったいない!読もうよその本…!読み慣れちゃうと次々いけちゃう勢いがあるけど、それだけ間が開いてると億劫になっちゃうよね(アルスラーン戦記じゃないけど相当の気合いが必要に爆)私の場合は「本を読む」というよりは好きな作家さんの雰囲気が味わいたくなってついつい読んじゃう感じかな(だから好きな作品や描写があると何度も何度も読み返しちゃうのね)もちろんたまには冒険もしてるんだけど、当たり外れが多いから日頃はほとんど作家買いになっちゃう^^;でも玖珂さんもせっかく武蔵の国生まれで旧東海道沿いの宿場町に住んでるのだから、時代小説読まなきゃ損なのだ(ぜひ読んでみるべし!笑)
http://hr187.tuna.be
梅雨時期にはもってこいですよね!仰るとおり、現代にないあの特有の情緒がたまらないんですよねー!
>髪結い伊三次シリーズ
父の本棚にズラリと全巻揃っていて、「これ一冊読んだら最後まで止まらなくなるな…」と思ってまだ手を着けてないのデス…!でも、読んでみます!水嶋さんが読んだならば私も^^!
畠中恵はまさに気分転換!お伽噺の様な感覚で少し現実離れしてるから、夢見心地になれちゃったりしますよね♪
山本一力はですね、もう何を買っても間違いないってぐらい全部面白いんですー!変わった職業の主役が多いのが特徴なのですが、専門用語が出てきてもスムーズな描写で補足してくれるので読みやすいんですよね。どの本も残りページが少なくなると寂しくなっちゃうくらいハマれます!その中でも特にオススメなのが「深川駕籠」で、ツーといえばカーな相棒同士の二人が主役の物語なんですけれど(某泥棒さんコンビ彷彿してしまいそうな仲良しぶりで笑)例え仇役も粋な人物ばかりなので、物語に出てくる全てのキャラクターが好きになれちゃいます^^本来順番通りじゃないのですが、シリーズの「お神酒徳利」から読んでみると面白いです(前後しても大丈夫なので!)水嶋さんもぜひぜひ一力ワールドへカモーンvv
全然読んでないな-w-;
読もうと思って何年かぶりに自分で買った2冊がまだ手付かずさ…。
こう…忍ぶ恋とか抑えた抒情性とか、奥ゆかしいものに触れたくなる時にね。
宇江佐真理は髪結い伊三次シリーズしか読んだ事ないけどいいですよね。畠中恵はぱあ〜と気分転換したい時かな^^
山本一力は読んだ事ないんですよ オススメがあったら教えて下さいvv